参加企業゛ありがとう ゛の気持ちをこめて…。

参加企業準備風景やイベント風景、オフショットなどをパラリと紹介いたします。

  • 【準備風景】

    まずはだだっ広い空間を迷路のようなレイアウトにするために布で壁を作りました。うーん…どうやって吊そうか?

  • 【準備風景】

    左側、体感ブースの原型はベリー革の吊るし場でした。

  • 【準備風景】

    布の吊し方も決まり、あとはひたすら脚立での吊し作業です。栃木レザーの高田さん、本当にお疲れさまでした。

  • 【準備風景】

    だんだんアーティストブースの雰囲気が出てきました。

  • 【準備風景】

    白い壁が完成しました!バッチリ!イメージ通りです。

  • 【準備風景】

    GOKANブースもだんだんと形になってきました。

  • 【準備風景】

    準備を忘れてこっそり革をモミモミ・・・。体感ゾーンにて。

  • 【準備風景】

    人類最古のタンニンの水たまりを栃木レザーの工場廃棄物で再現しました。

  • 【準備風景】

    準備も8割完成!あとは微調整です。

  • 【工場見学】

    さぁ皆さん、工場見学出発しまーす! ドキドキ・・ワクワク・・

  • 【工場見学】

    現場のスケール、匂い、音に、ただただ驚いておられました。

  • 【工場見学】

    栃木レザーの真骨頂!タンニンのピット槽は、日本最大の規模を誇ります。

  • 【GOKANブース】

    ど真ん中に設置された丸革のリアルオブジェはかなり存在感ありました。

  • 【GOKANブース】

    LEGOを見て思わず萌え〜。写真に収めとこうっと・・・。パシャリ

  • 【GOKANブース】

    革好きさんは熱心に質問してこられました。

  • 【GOKANブース】

    ええ味でてるな〜!(経年変化コーナーにて)

  • 【GOKANブース】

    橋本社長のうんちくが炸裂!

  • 【GOKANブース】

    視覚ゾーンでお好みの革を探し中・・・。

  • 【GOKANブース】

    嗅覚ブースでは、見たことのない革がたくさんあって、皆さんクンクンされてました。

  • 【GOKANブース】

    「体感ゾーン入った?」お客様同士の一コマ。

  • 【アーティストブース】

    トキノハさんのレザー陶器のサボテンにほっこり・・・。

  • 【アーティストブース】

    KOTSU-KOTSU(コチュコチュ)さんのレザーの付け襟は大好評でした。商品化も検討中。

  • 【アーティストブース】

    MONO ADAPTERさんによって革の工房の音を組み合わせてサンプリングされた音楽が会場で流れていました。6月上旬リリース予定。PVには工場風景も。

  • 【アーティストブース】

    出た!柿沼鬼山さん直筆のグラフィック書道。紙よりも革の方が書きやすかったとか・・・。

  • 【アーティストブース】

    アーティストブースにも橋本社長が出現!一番のアートかも・・・。

  • 【受付】

    サンプル帳どれにしようかな・・・?

  • 【革の展示ブース】

    約200種類もの牛革と馬革達が天井からズドーンと。存在感がスゴすぎる!

  • 【革の展示ブース】

    革1枚1枚に加工内容まで記載していたので興味のある方はじっくり熱心にメモしてました。

  • 【革の展示ブース】

    この革の触感いいなー。

  • 【販売ブース】

    ハシモト産業初の試みでもあるキット製品を販売しました。ヌメ革大好きさん達は興味深そうに見ておられました。近日発売予定!お楽しみに・・・。

  • 【販売ブース】

    イベント限定の革の端切れセットも好評でした!

  • 【アウトレットコーナー】

    新喜皮革さんのアウトレットコーナーは大盛況でした。う〜ん、迷う・・・。

  • 【染色体験コーナー】

    一生に一度かもしれない革の染色体験。スプレーの吹き方で仕上がりが全然違います。染めた革は記念に持って帰っていただきました。

  • 【飲食コーナー】

    栃木レザーさんの差し入れオードブルや、新喜皮革さんのお菓子の差し入れは大好評で、皆さん和気あいあいとお話しておられました。

  • 【オフショット】

    右のチャーミングな男性は栃木レザーの山本社長です!

  • 【帰宅風景】

    皆さん笑顔で帰られました。ありがとうございました!

参加企業3社代表からのごあいさつ

  • 栃木レザー・山本社長の声

    普段なかなか聞くことができないお客様の生の声を聞けたことが、STAFFにとっても大きな自信になりました。この先も皆様に支えられながら“良いモノ作り、新しいモノ作り”を心掛け、STAFF一丸となって頑張ってまいります。今回来ていただいたお客様の5年、10年後を楽しみにしています。ありがとうございました。

  • ハシモト産業・橋本社長の声

    今回のイベントは前回とは違って、一般のお客様がほとんどでこれから革を勉強しようとする若者が多かったということは非常に意味のあることだった。現在、こだわりを持ってモノ作りをされているブランドは大小関係なく世間に支持されている。またそんな商品だけが生き残れるし、次の世代を作っていくんだと思う。これからもモノ作りの土台となる“素材”を全力で開発していきます。ありがとうございました。

  • 新喜皮革・新田専務の声

    第1回、第2回と一緒にイベントをやらせてもらって、今までの道のりや普段見落としてしまっていることなど、とても感慨深いモノとなりました。こういうイベントを通してたくさんの人に革と触れ合ってもらい、革を好きになってもらえたら本望です。これからも馬革に誇りと情熱を持って新しいことに挑戦していきます。ありがとうございました。